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Ginco リップルに対応 エアドロップの情報も! 

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ikeです。

今回は以前も紹介しましたGincoがリップル(XRP)に対応したというニュースについてとエアドロップの情報について記事にしたいと思います。

Gincoとは?

Gincoとは日本初のモバイルアプリで、仮想通貨を保管することのできるウォレットです。

公式ホームページはこちら:https://ginco.io/

今後の予定としては、リップル意外にもNEO、LISKにも対応予定の様です。

※2018年8月10日現在、iphoneのみ対応しており、Androidは開発中です。

ikeも個人的に操作のしやすさ、エアドロップの簡単さで利用させてもらっています。

8月9日にはPolicyPal Networkのエアドロップキャンペーンもありました。

GincoのEthereum(イーサリアム)のアドレスをお持ちのお客様の中で、Ginco内の総残高が10000円以上のお客様全員、およびその他のお客様の中から抽選で合計10000名のエアドロップ対象者を決定いたしますとあります。

詳しくは下記リンクよりご確認ください。

Policy Networkエアドロップキャンペーンについて

知ったのが今日で、あわてて10000円分入金をしたのですが、これで反映されるかどうか(汗)とりあえず配布されるか待ちたいと思います。

リップルに対応

今後対応という話ではなく、既に対応していました。

以下はikeのgincoウォレットのxrp画面です。

全部日本語、しかも翻訳されたちょっとわかりにくい日本語とかでは無く、日本で作成されたのウォレットなので、とってもわかりやすく、そしてかわいいw

リップルを簡単にウォレット保管できるとなると利用される方も増えるのでは無いかと思っています。

しかし、以下の画面上部に注意しなければいけないメッセージがあります。

リップルはウォレットアカウントのアクティベートを必ず行う必要があり、アクティベートするためには20XRPが必要です。

なので、1回目の送金に20XRP以下を送金してもエラーになります。

100XRPを送信しても80XRP分の取引になります。

これはGincoが必要とするものではなく、XRPの仕様として決まっている手数料の様なもので、他のウォレットでも同じ金額20XRPが必ず必要となります。

日本円で約800円程度(2018年8月10日現在)ですね。

その部分のみ最初ご注意頂きたいと思います。

セキュリティ面は大丈夫?

Gincoは、仮想通貨をコントロールするために必要な「秘密鍵」を、使用者

の端末内でのみ保持する、クライアント型方式のウォレットです。

従来の取引所やサーバー型のWebウォレットでは、秘密鍵をサービス提供者が一元管理している事が多かったり顧客それぞれに対して秘密鍵が割り当てられていないこともあります。

Gincoは端末にしか「秘密鍵」がなく、Ginco社に送信されることも無いので、取引所にハッカーが入っても盗まれる可能性は非常に低いと考えられます。

秘密鍵はお客様の端末内で生成され、iOSのkeychainという機密情報保持領域で暗号化され保存されており、Gincoの利用を通じて、秘密鍵が弊社サーバーを含む外部に送信されることはありません。

現在iphoneのみの対応という点はこのkeychainがあるからだと思います。

(ただし、個人の携帯端末パスワードなど、盗まれないようにする必要は大です!)

リップルのエアドロップも?

このように8月8日よりリップルが対応されたGincoですが、これを記念してリップルのエアドロップキャンペーンを行うと、

公式ツイッター、公式マガジンで発表しています。

Gincoはツイッターでの情報が早いので、アプリをインストールされましたら、公式ツイッターもよくチェックすることをおすすめします!

公式ツイッターはこちら

公式マガジンはこちら

ちなみに登録方法は過去に記事にしていますので、お時間がありましたら見て頂けるとうれしいです!

Ginco エアドロッププログラムとは? アプリ登録するだけ!!

今回の記事は以上です!

今後のエアドロップ情報も追っかけて、エアドロップで仮想通貨をゲットしたいと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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